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ふと二つの事に気付く

一つ目は・・・。

6月3日分の手記が抜けている!
ココまで連日更新してきたというのに・・・無念。
書き始めたのが3日で、投稿したのが4日だったからかな。
まあこれで継続更新の呪縛はなくなりました。
これからはどんどん更新をサボりますか。

さて、もう一つ気が付いた事は、以前書いた「世の中の(ry」について銀さんがブログで謝罪と賠償を要求どこで見たのか書いてくれていた事です。
・・・対象少なっ!
少なくとも私自身が言った事じゃないですよ。
確かにメッセの会話とか全部覚えている訳じゃないけど、そんな堅苦しい?話はしていないはず。
となると、1さんが以前言っていたのかなぁ。
本人に真相確かめるのめんどくさいので確認しませんが。
ああ、でも他にもうぐぅとか元Gスタッフのあの人とかなら言いそうかも。
・・・全く覚えていない辺り、絶対に自分じゃないという自信も無くなって来たよ。

後勝敗さんのコメントについては何とも言えないね。
勝敗さんに「じゃあ100%である事を証明してください」なんて言っても不可能な事だし意味が無い。
それに運命が細かく分ければ0と1の集合体の結果であったとしても、0か1が一つ違えば(極めて厳密に言えば)違う運命になるのだから、それは最早偶然であり乱数の結果と変わらないと思う。
例えば蝶々が日本で羽ばたけば、アメリカでハリケーンが巻き起こるというバタフライ効果。
前の記事で書いた様にスーパーコンピューターがあらゆる可能性を計算して導き出せたとしても、そのレベルで計算するならスーパーコンピューター自身が演算を行った事によりあらゆる事象に及ぼした影響(計算時どれだけCPUが発熱しただとか、電力を消費しただとか)を再計算しないといけない。
そうなるとその計算を行った事によりまた再計算し・・・と延々とループを繰り返す上、極めて無限に近い可能性が提示されるならそれは無限に等しい=あらゆる可能性、偶然があるのと同じだと思うな。

何か小難しい話書いていたら頭痛くなってきたので今日はこの辺でおしまい。
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